メディプラスゲル保湿

【ほうれい線対策】ほうれい線に脂肪注入って効果ある?

悩ましいほうれい線…

その治療法としてヒアルロン酸注射や脂肪注入などが有名。

今回は脂肪注入のご紹介と、
必要となるセルフケアについて説明しちゃいます!

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保湿成分がたっぷり配合されているので、ほうれい線で悩んでいる方にピッタリですよ♪

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ほうれい線の原因とは?

乾燥による小じわや、脂肪の重みで頬がたれることがほうれい線の主な原因です。

これらを解消することでほうれい線を解消、予防できるでしょう。

 

脂肪注入ってどうやるの?


脂肪注入とは、身体の他の部分から吸引した脂肪をほうれい線に注入する治療法です。

注入部位がふっくらするので、ほうれい線の溝を浅くすることができますし、
軽度のほうれい線であれば完全に消すことも可能です。

ただし脂肪は身体に吸収されるので、定期的な脂肪注入が必要となります。

また、脂肪吸引で傷跡が残ったり、しばらく赤みが消えなかったりもするので、
よく考えてから受けるかどうかを決めることが大切です。

 

脂肪を吸引する部位

脂肪は、大腿部や臀部、腹部から吸引します。

脂肪吸引の時間は約20分、脂肪の選別や洗浄などに約15分ほどかかります。

より高濃度の脂肪を注入する場合には、洗浄した脂肪を遠心分離器にかけるので、
さらに約30分かかります。

 

脂肪注入の料金


料金はクリニックによって大きく違い、約20万~60万円ほどの差があります。

これは、医師の技術や脂肪吸引の部分注入部分などで変わるためです。
また、2回目以降の方が料金が高くなることもあります。

 

脂肪注入の前にやっておきたいセルフケア


脂肪注入には何十万円もの費用がかかるので、
セルフケアで少しでも改善させて最小限の施術で済むようにしたいところです。

 

頭皮のマッサージ

顔の皮膚は頭皮と繋がっているので、
頭皮マッサージすることで顔に流れる血流が促進されます。

顔への血流が不足すると、肌が乾燥して紫外線の影響を受けやすくなります。

紫外線が肌の奥の真皮に届くと、
肌の弾力をキープするコラーゲンやエラスチンを作る線維芽細胞がダメージを受けて
肌の弾力が保てなくなり、脂肪の重みで肌が垂れ下がってほうれい線を作ってしまいます。

頭頂部を押す

頭を包み込むように両手で覆い、人差し指と中指、薬指で頭頂部を押す。
気持ちいいと感じるくらいの力で押すのがポイント。

ツボ押し

頭から首にかけて点在するツボを押す。
耳の後ろのくぼみと襟足のくぼみ、頭頂部を押していく。

 

顔のマッサージ

口角に優しく手を当てて、耳に向かって動かしていきます。
表情筋を引き上げるイメージですることがポイントです。

ゲル状のスキンケアアイテムを使えば、肌に負担をかけずにマッサージができます。

そこでおすすめなのがメディプラスゲル!

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ストレッチ

姿勢が悪くて猫背になってしまうと顔の皮膚がたるみやすくなるので、
姿勢改善のストレッチをすることがほうれい線の予防と改善に繋がります。

(1)姿勢を正して背筋を伸ばす。
(2)両腕を前に伸ばしたまま肘を肩と同じ高さまで動かして5秒間キープ。
(3)肘を曲げて手を挙げて5秒間キープ。
(4)姿勢をキープしつつ、目と口を大きく開いて5秒間キープ。
(5)目と口を閉じて、顔のパーツを中心に寄せるイメージで力を込め、5秒間キープ。

(1)~(5)を5、6回繰り返してやりましょう。

 

脂肪注入後に注意すること


脂肪注入後はダウンタイムに入ります。
吸引した部分は包帯で圧迫、翌日からはサポーターやガードルなどで約1週間圧迫します。

シャワーや洗髪、洗顔は手術の翌日からOK。

全身浴は手術後約4~5日でできるようになります。

脂肪を注入した部分は一時的に腫れたり凸凹になりますが、約2週間で治まることがほとんどです。

また、脂肪の定着率は一般的な脂肪注入で約20%。高濃度の脂肪注入であれば約30~40%です。
高濃度の脂肪注入でも半永久的にほうれい線が消える訳ではないので、
定期的に施術を受ける必要があります。

注入直後に、すごい内出血が見られ、
片側だけ、ほうれい線があった位置の小鼻から口元に向かって
皮膚表面に4センチほど内出血のミミズ腫れができていました。
さわると硬い感じです。

顔は中心部全体が持ち上がりもっさりした印象でびっくり。
別人になってしまったと思ったのですが、
1週間ほどで、腫れとかむくみは解消されました。

今現在、どういう顔になったかというと、
ミミズ腫れができた側は
ほうれい線に沿って4ミリ幅の硬いミミズ腫れが3センチ続き、
そのラインに沿って外側にへこみのラインができています。
まるで新しいほうれい線が生まれた感じ。

反対側は、注入した箇所が硬くなっていて、
ほほのやわらかい部分との堺に線ができて、
こちらも新しいほうれい線がやや外側にできたようになっています。
ファンデーションを塗ると、両方とも凸凹シワ。
症例写真にあるような、きれいな感じではありません。

引用:http://www.e-kuchikomi.info

 

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