メディプラスゲル保湿

ほうれい線エキスパンダーの効果や口コミはいかに?

女性を悩ませるほうれい線。

見た目年齢を大きく左右するため、どんな手段を使ってでも薄くしようと努力する人は少なくありません。

しかし、ほうれい線には通常のシワケアでは太刀打ちできないのが現状…。

そんな中、最近注目のほうれい線ケアアイテムがあるのをご存知ですか?

その名も「ほうれい線エキスパンダー」

一体どういうものなのか?その効果は?

今回はほうれい線エキスパンダーについてお話します!

またスキンケアアイテムでおすすめなのがメディプラスゲル!

セラミドやプラセンタなどお肌に嬉しい美容成分がたっぷり入ったオールインワンゲルなのでほうれい線で悩んでる方にピッタリですよ!

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メディプラスゲルほうれい線

 

ほうれい線をケアするアイテムとは?

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実際に調べてみると、いくつかのアイテムを発見できました。

超音波型の美顔器
刮痧(かっさ)
マウスピース型の運動器具

いくつかありますが、そのほとんどはアイテムを使って自分でお手入れ(エクササイズ)をするというもの。

しかし、今回紹介するアイテムは、ただつけるだけ!
たったそれだけでほうれい線対策ができててしまうのです!

その名も、「ほうれい線エキスパンダー」

 

ほうれい線エキスパンダーとは?

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エクスパンド(expand)とは、広げる、展開するという意味です。

ほうれい線エキスパンダーとはその名の通り、脂肪が深く畳まれてできてしまったほうれい線を広げてくれるアイテムなのです。

そのビジュアルは、フェイスマスクといっても差し支えありませんね。

どちらかというプロレスのような雰囲気すらします。

鼻から顎にかけてピッタリ覆い、後ろ頭で留める仕組みです。

このマスクに、いったいどんな力が秘められているのでしょうか?

 

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ほうれい線エキスパンダーの魅力

もちろん、ほうれい線エキスパンダーはただのマスクではありません。

その裏面には、デコボコと突起があります。

この突起がポイント。

顔には約30の筋肉がありますが、そのうちの7割は口周りに集中していると言われています。

口の周りにある口輪筋
耳にかけての大頬骨筋と小頬骨筋
頬の咬筋

ほうれい線エキスパンダーの突起は、これらの筋肉にがっちりフィットします。

また、この突起のおかげでたるんだ頬をつかんで離さず、顎もしっかり引っ張り上げてくれます。

ほうれい線エキスパンダーを装着したまま口の開閉運動(会話や食事)をすると筋肉の運動量は大幅に増幅し、

また、突起が絶妙に顔面のツボを刺激することで口周りがすっきりするというわけです。

このほうれい線エキスパンダーを継続して使い続けることで、ほうれい線ケアだけではなく、念願の小顔までゲットできるかもしれません!

 

使い方

具体的な使い方はとっても簡単。

裏表と上下をしっかり確認し、鼻と口の位置に合わせて装着するだけ。

両端の接着部分はマジックテープですので、きつすぎない程度に留めてくださいね。

装着時間の目安はだいたい一日10分。

装着するだけでもいいですが、余裕がある人は口の開け閉め運動をすることでエクササイズ効果を得られます。

実際に使用中のビジュアルはなかなか人に見せられませんが、

ただつけるだけ
しかも1日たった10分

という手軽さはとっても嬉しいですね!

寝る前のストレッチ中につける、なんていう使い方もいいのではないでしょうか。

 

注意点

使う際に注意してほしいのは、無理な締め付けは避けること。

苦しさや痛み
不快感

その他異常を感じたら緩めるか、使用を中止してください。

また、使用後は顔に多少跡が残ることもあるようです。

翌朝まで跡が残ってしまう場合は、顔に極度のむくみが発生している恐れがあります。

まずは顔のむくみをとるようにしましょう。

ほうれい線エキスパンダーはシリコンゴムでできています。

場合によってはかゆみや赤みが発生する場合もあります。

そのような場合は使用を中止し、数日たっても治らなければ医師の診断を受けてください。

 

実際の口コミ

実際に使用した人の声を調べてみると、やはり跡が残るという口コミが目立ちますね。

そのため、

外出しないと決めた時
寝る前の使用

がおすすめです。

人によっては顔の形に合わないかもしれない、という口コミもありますが、

緩い場合には後頭部にハンカチなどを挟むことで対応できるとのことです。

また、長時間つけても効果なし、1日10分を守った方が効果があったという意見もあります。

何事も、使用上の注意や使用方法をきちんと読んで正しく使用することが大切だということですね。

 

ほうれい線とは?

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そもそもほうれい線とはどういうものなのかご存知ですか?

通常、シワをどうにかしようとすると、

コラーゲン
エラスチン

を強化するケアを取り入れるのが主流です、
しかし、ほうれい線にはそのようなシワケアは利きません。

それもそのはず。

実は、ほうれい線とはシワではないのです。

ほうれい線とは頬のたるみの境界線。

その根はシワなどよりもずっとずっと深く、セルフケアによる改善はとても難しいのです。

 

ほうれい線ができる原因と仕組み

そんなほうれい線、なぜできてしまうのでしょうか?

一番大きな原因は加齢です。

頬は顔のなかでも脂肪が多いパーツであるため、その脂肪を支えるため線維組織が張り巡らされています。

天然のリフトアップというわけですね。

しかしこの線維組織もいつまでも盤石というわけではありません。

加齢や無理な負荷や圧力がかることで、弱まり、緩んでしまいます。

その結果、頬の脂肪がだらんと下がってしまい、その際がほうれい線と呼ばれるのです。

ハリを失なった頬はその影響をさらに受けやすく、加齢がほうれい線対策において最大の敵であることがよくわかりますね。

しかし、最近は若い年代の女性でもほうれい線に悩んでいる方が増えています。

そう、ほうれい線の原因は加齢以外にもいくつかあるのです。

年齢にそぐわないほうれい線に悩む人は、以下に原因があると言ってもいいでしょう。

・ぼーっとしていると口が半開きになってしまう
・いつも口がへの字になっている
・あまり表情を大きく動かすことがない
・咀嚼が少ない(あまり噛まないor柔らかいものが多い)
・すぐ頬杖をつく
・姿勢が悪い

いかがでしょうか。

あてはまるものはありましたか?

上記の最初の4つは、表情筋を衰えさせるものです。

表情筋とは読んで字のごとし、表情を作る筋肉で、顔面にとても細かく緻密に張り巡らされています。

この表情筋がきりっと引き締まっているだけで顔がすっきりとして見え、頬のたるみが軽減します。

結果、ほうれい線の予防や改善につながるというわけです。

頬杖は頬に無理な負荷を与える代表的なものですね。

姿勢は体のあらゆる歪みの原因になります。

特に猫背だと首が曲がり、顔を前に突き出すような姿勢になってしまいます。

そのままPC作業やスマホ操作をすると、突き出た顔が下に傾き、頬に無駄な重力がかかってしまうわけです。

このように、意外なところにほうれい線の原因は潜んでいます。

生活習慣や癖を見直さなければ、年齢を問わずほうれい線に悩まされることになってしまいますよ!

 

 

ほうれい線対策に効果的なものは?

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そんなほうれい線対策に効果を発揮するものはなんでしょうか?

前述のとおり、ほうれい線の一番の原因は加齢。

通常のシワケアはほとんど効果を得られないこともあり、ある程度年齢を重ねたらほうれい線は避けることはできないものです。

とはいえ、何とかして予防と改善をしたいのが女心。

まずは基本的な対策からお話しますね。

基本の対策

まず基本は普段の表情を引き締めること。

つまり、表情筋を怠けさせないことです。

特に口元を意識することが大切で、気が抜けている時こそしっかりと引き締めましょう。

口をぽかーんと広げない、口角はあげる!

日々意識するだけでも変わってきますよ。

また、食事の際の噛む回数も増やしてみましょう。

口周りの筋肉が鍛えられ、ほうれい線だけでなく二重顎などにも効果的です。

他にも、

頬杖をつかない
姿勢を正す

なども効果的ですが、結果が出るには比較的時間がかかります。

反面、表情筋や口周りのエクササイズは即効性がありおすすめです!

有名なのは、口を閉じたままほうれい線に沿わせるように舌をぐるぐると回す舌回し運動。

舌と一緒に目も回せば、眼輪筋という筋肉が鍛えらえて目もパッチリとします。
口の中でクルクルするだけ「舌トレ」でむくみ解消↓

こうして筋肉を鍛える話をすると、必ず「筋肉を鍛えたら顔が大きくなってしまった」と言う人が出てきます。

しかし、表情筋はその90%が遅筋と呼ばれるものであり、そうそう簡単にパンプアップ(筋肉に負荷をかけたことにより大きく太くなる現象)することはありません。

顔が大きくなってしまった人は、やり方を間違えている可能性があります。

また、ほうれい線が逆に濃くなってしまった、なんていう人も同様ですね。

しかし、歯並びや口内環境によっては、この舌回し運動が向いていない人もいます。

舌が短くて十分に回せない
舌が歯に触れる部分にすぐ口内炎ができる
顎が痛くなってしまう
顎関節症の人

などですね。

 

おわりに

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というわけで、今回はほうれい線ケアのアイテムのうち、ほうれい線エキスパンダーを紹介させていただきました。

なかなかショッキングなビジュアルですが、正しく使えばその効果は絶大!

普段なかなか使わない筋肉、意識しない筋肉がしっかり刺激されます。

まだほうれい線は気にならない、という人でも、ほうれい線予防として使用することができますね。

もちろん、日常の習慣を見直すことも大切です。

きりっとした表情を心がける、頬杖をつかない。

そして、夜寝る前はほうれい線エキスパンダーでしっかりエクササイズ。

1週間や1ヵ月では効果は見られないかもしれませんが、続ければ必ず良い結果が得られるはずです。

毎日コツコツ続けて若々しく引き締まった小顔を手に入れましょう!

またスキンケアでは美容成分がたっぷり入ったメディプラスゲルがおすすめ!

ほうれい線エキスパンダーとメディプラスゲルを併用してほうれい線対策をしてみてください!

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